新型コロナ関連記事一覧

新型コロナウイルス関連記事

7月以降の新型コロナワクチン供給の変化 ファイザーからモデルナ、アストラゼネカへ供給が変わる

コロナ関連

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重要なお知らせ 千葉市の新型コロナワクチン接種の状況  64歳以下の接種受付開始 事前登録された65歳以上の方の接種 90%超える 事前登録された64歳以下の方キャンセル待ち接種 30%到達

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6月の予約システム 64歳以下の現役世代12歳以上の中高生の予約と65歳以上の高齢者の予約システムについて

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順調に進んでいる千葉市の新型コロナワクチン接種  事前予約された方の接種率は60%超えました。 12歳から64歳までの現役世代、中高生のワクチン接種事前予約は6月8日から開始します。

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新型コロナワクチン接種開始しました。千葉市における新型コロナワクチン接種の見通し

お知らせ コロナ関連

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千葉市における新型コロナワクチン接種は5月中でも可能 早めの接種呼びかけ

お知らせ コロナ関連

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千葉市における新型コロナワクチン夜間、休日、時間外の対応

お知らせ コロナ関連

政府の要請を受けて当院では一部ですが夜間、時間外の新型コロナワクチン接種時間を設けます。具体的には金曜日夜6時~8時まで、土曜日午後2時~4時まで。それぞれ30名以上の枠を確保しました。日曜日は千葉市の集団接種をご利用下さい。ご予約のお申込方法は診療時間内に来院して頂き、一度診察を受けて頂きます。当院では問診の為の外来受診を必要としております。診察が終わり会計後にご予約のお手続きを行います。ご了承下さい。

千葉市における新型コロナワクチンと当院の体制発表

体制
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千葉市の新型コロナワクチン接種での当院の対応

お知らせ コロナ関連

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新型コロナワクチン接種千葉市の状況 八王子の混乱を受けて

お知らせ コロナ関連

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当院のコロナワクチン接種について

お知らせ コロナ関連

5月21日から開始します。事前登録をお済みで千葉市から配布された接種券をお持ちの方が対象となります。 次回外来診察時に具体的な日時の予約が可能です。 事前登録がお済みでない方で接種券をお持ちの方は5月13日より外来受診時に登録を行います。 登録には接種券をお見せください。 先着順でワクチン確保数の上限に達したら締め切ります。本人確認が出来ませんので電話での予約は出来ません。
当院は接種開始後3ヵ月でこの地域に安心と安全を取り戻すため新型コロナワクチンに全力で取り組みます。 もう少しの辛抱です。それまでお互いに頑張りましょう。

新型コロナワクチン接種の千葉市の現状 4月

はなのまち千葉
お知らせ コロナ関連

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3月26日の金曜日診療時間の変更お知らせ

お知らせ

3月26日の金曜日診療時間の変更お知らせ 10時~11時45分 18時30分~20時となります。ご注意ください。

新型コロナ変異型流行の可能性について

コロナの行方
お知らせ コロナ関連

首都圏でも21日に緊急事態宣言解除が予定され千葉県の流行状況も落ち着きを見せております。 その反面変異株の流行の可能性が指摘されこの変異株はやっかいなことにPCR検査、抗原検査をすり抜けて陽性にもかかわらず検査では陰性になることがあると発表されました。 これを受けて従来の検査方法で行っているPCR,抗原検査の信頼性がいずれ低下していくと考えられます。 当院では3月25日をもって一時新型コロナの検査の取り扱いを中止します。(既に予約されている方は行います) 変異株に対しても有効な検査方法が確立したら再開します。このまま4月以降従来のPCR,抗原検査を行う事は無責任だと判断しました。 今後も情報を集めて参ります。

当院の長期休診について

お知らせ

大変ご迷惑をおかけしますが当院は4月6日より5月11日まで長期休診致します。診療再開は5月12日水曜日を予定しております。正式には診療再開日は5月8日には公示いたします。皆様にはご不便、不都合をおかけして大変申し訳ありませんがご了承下さいますよう謹んでお願いいたします。また睡眠薬など一部の薬を除き休診中でも間に合うように長期処方致しますのでご安心ください。

新型コロナワクチン千葉市の状況とアナフィラキシーショックについて

お知らせ コロナ関連

マスコミ等でも報道されていますが新型コロナワクチンの接種は供給量不足のため大幅に遅延する見込みです。 3月7日現在の見込みでは県内の医療従事者への接種は5月末までに終了するかギリギリです。 またそれに伴い一般の高齢者の方は5月中、ハイリスクの方は6月中からに接種開始され多くの高齢者は7~9月に接種することになると予想されます。 ワクチンの供給不足に伴う混乱が予想されるため当院ではワクチンの事前登録をお勧めしています。3月末までに登録を済ませた方は優先的に接種を行いその後に登録されていない方の接種を行う計画とします。 また新型コロナワクチンで報道されているアナフィラキシーの副反応ですが2月の厚労省の薬事食品審議会の報告によればワクチンに含まれているポリエチレングリコール(PEG)がアナフィラキシーの原因と特定されました。このPEGという物質はいくつかの薬に既に含まれていますが一番ポピュラーな薬は便秘薬です。便秘薬の1つであるモビコールに含まれています。 と言う事は逆に考えればPEGが含まれている便秘薬モビコールを服用して問題ない方はコロナワクチンのアナフィラキシーの副作用を心配せずに接種できるということになります。心配な方は下痢になるのを御承知の上で数日間モビコールを服用されてみてはいかがでしょうか。少なくても安心材料となります。

千葉市の新型コロナワクチン接種の見通し 2月14日現在

お知らせ

新型コロナワクチン接種は1、ワクチンそのものが供給が不安定で必要数に比べて大幅に不足傾向にあること 2、接種する医療機関、会場の少ないこと、接種可能医療機関の受け入れ数に限界があることより 発表より現実的には相当遅くなると思われます。

(現実的なワクチン接種スケジュール 当院の予想)
3月中旬より4月下旬 医療従事者の接種
4月上旬 市から対象者へのワクチン接種券の郵送開始
4月下旬(もしくは5月上旬)から8月 65歳以上の高齢者接種開始 千葉市の65歳以上の高齢者は約25万人 千葉市の個別接種、集団接種の1日あたりのMAX接種可能人数は約3000人と予想されます。
5月上旬 40歳から64歳のハイリスクの方への接種開始 
ハイリスクとは糖尿病、高血圧、呼吸器疾患、がん、腎臓病、免疫低下状態などを指します。

当院ではGW明けより高齢者、ハイリスクの方への予防接種を予定しています。
当面ワクチンを打てる数が限られているため各医療機関はかかりつけ患者を優先すると見込まれるので接種を希望される方は早めにどこで接種するか考えておきましょう。(インフルエンザワクチンのようにどこでも直ぐに打てるものではないと考えてた方が無難です)
当院で接種を希望される方は外来受診時にお申し出ください。できる限り確保いたします。

緊急速報 千葉県における新型コロナワクチン接種可能施設リスト 2月4日現在

千葉県における新型コロナワクチン接種可能施設リスト写真
お知らせ

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当院の院内クラスター防止の取り組み

マスク着用した看護師
お知らせ

新型コロナの流行が拡大し医療機関でもクラスター発生の報を聞くことも珍しくなくなりました。 当院でも安心して受診して頂くために様々な感染防止対策を施行しております。 中でも当院では職員に対して新型コロナ流行期は定期的に新型コロナの抗原、抗体検査を行い陰性を確認しております。 本来は全国の全ての医療機関で患者さんに安心して診療を受けて頂くために患者さんに直接接触する職員はこうした検査を行うべきだと考えております。

新型コロナウイルスワクチンを保管管理できる特殊冷蔵庫が届きました。

特殊冷蔵庫写真1
特殊冷蔵庫写真2
お知らせコロナ関連

この冷蔵庫はマイナス70~80℃にも冷却可能でコロナワクチンの備蓄保存に使えます。 これを受けて当院では12月14日より新型コロナワクチンをどれくらいの方が接種希望されるか予備調査を行うことにいたしました。 勿論この予備調査はワクチンを当院で打つことを保証するものではなくまた打つのを義務ではありません。 あくまでも大まかな数を把握するために行うものですのでお気軽にお答えください。 新型コロナワクチン接種を希望の方は外来受診時に受付に申し出て希望者リストにお名前を記してください。

インフルエンザワクチンの接種がまだの方へ

お知らせインフルエンザ

インフルエンザワクチンがまだ接種されていない方はまだ1月上旬の点で流行はまだですが発熱の生じる機会を減らすためにも接種をお勧めします。当院は1月5日現在残り約15人分のワクチンがありますので御希望の方は予約なしで接種可能です。またお子さんの2回目の接種も可能です。(他院で1回接種された方も大丈夫です)

新型コロナ検査についての当院の考え方。(是非一読ください)

お知らせコロナ関連

2021年になっても新型コロナの流行の拡大が継続しています。新型コロナの検査については当院ではPCR検査を行いません。
当院は抗原検査を採用し推奨しています。
1、安くて手軽な唾液型PCR検査は一般の方が自分で検体採取を行う為に精度に大変不安があります。数千円程度の負担でしかも医療機関に行かなくて済む手間がない点で人気がありますが本人の証明が出来ない事(なりすましの可能性もある)検体がきちんと取れているか保管ができているか確認できないため当院では行いません。まして陰性証明書を発行するにはあまりにも無責任ですので当院では唾液型PCR検査は採用しません。
2、鼻腔型PCR検査は精度が高いですがその反面疑陽性の方が出るリスクがあります。つまり本来陰性な方も検査で陽性に出る可能性があります。また手間がかかり判定までに1~2日時間がかかることが多くその場で陰性証明書を発行し陰性を確認するのに不向きです。(ただし既に症状がある方や濃厚接蝕者の判定には抗原検査より精度が高く最適です。)
それを考えても民間医療機関がPCR検査費用を3万円以上請求しているのが大半な事をお聞きすると実際の費用がいくらか知っている立場からするとあまりにもぼったくりな事を否定できません。
まとめると当院の抗原検査は症状がなく陰性証明書が必要な方に8000円で行いますがそのメリットがある方にお勧めしています。そうした方には費用、手軽さ、信頼性などのバランスが一番優れていると当院は考えています。
逆に抗原検査が不向きと当院が判断した場合は検査をお断りしています。

新型コロナ抗原検査を希望される方へ & 今年の花粉症対策はお早めに、通院回数を減らしましょう

花粉症
お知らせコロナ関連耳鼻科

新型コロナの抗原検査を希望される方へ、今年の花粉症対策はお早めに、通院回数を減らしましょうのお知らせを変更いたしました。詳しくはこちら

新型コロナ抗原検査を希望される方へ

検査する医者と試験管

新型コロナ流行がまだ拡大しているため2021年1月6日から検査を再開する事にいたしました。費用は8000円です。 公費で行える発熱、倦怠感、咽頭痛などの症状がある方、濃厚接蝕者の検査はお断りしています。検査は15分程度で判明しその場で陰性証明書を発行します。検査ご希望の方は事前に予約が必要です。連絡なしの直接受診されても検査はできません。 PCR検査を行わず抗原検査を行うメリットは当院のHPを是非ご覧ください。 主な検査対象者は陰性証明書が必要な方、職場や学校等で新型コロナ感染者が出て濃厚接蝕者ではないが感染していないか調べたい方、医療介護などの高齢者と接蝕が多い方、帰省や旅行の前後で確認したい方などとなります。 陰性証明を出す方を基本的に対象としていますので当院の判断で感染リスクが可能性がある方へ検査はお断りする場合があります。

抗原キット資料

■以下のような書類に同意のサインを頂き証明書を発行します。

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