受付時間

5月19日(水)よりワクチン接種を開始します。現在ワクチンの普及が最大の課題である為、ワクチン専用外来を新設し、一部外来を縮小します。

<5月19日(水)~9月30日(木)>

受付時間 日/祝
10:00-12:00
14:00-16:00
18:00-20:00

〇:一般外来 /:休診 ワ:ワクチン専用外来 専:専門外来

政府、千葉市の要望を受けて毎週金曜日夜間18:00~20:00

土曜日午後14:00~16:00はワクチン外来となります。

今年度のインフルエンザワクチンの接種開始について

今年度はインフルエンザワクチンの供給が半分程度です。従い当院では以下の方にインフルエンザワクチン接種を推奨しますが全員には推奨しません。供給量が少ないため早めに募集を打ち切ります。
10月8日から募集します。接種は11月8日~となります。まずは受付に申し込み下さい。
インフルエンザワクチン接種した方が良いと思われる方。
1,65歳以上の高齢者
2,コロナワクチンを接種できない12歳未満の子。
3,コロナワクチンを接種しなかった方
4,受験生
5、基礎疾患をお持ちの方など

新型コロナワクチン接種予約について 9月30日の予約会が最後です

まだ千葉市では接種希望するのにかかわらず出来ていない方がおります。なるべく早く予約を他の医療機関でしてください。
10月以降は接種の予約が多くの医療機関で出来ないかできたとしても少数です。どうか早めに動いて他の医療機関で予約して下さい。

当院ではそれでも予約できなかった方への最後の救済処置を行います。これは最後の募集ですのでどうかギリギリまで動いて他の医療機関での予約をお取りください。どうしても予約できなかった方のみご利用ください。なるべく多くの方が予約出来て利用しない事を願っています。事前のご連絡、予約は一切お断りしています。当日一発勝負となります。

1,開催日時 9月30日(通達により第1回の予約は9月末までとされています)午後6時~9時(整理券配布は午後5時を予定しています)
2,接種日時 10月8日 午後、夜 10月10日午後のみです。これ以外の日時の接種は出来ません。
3,事前の申し込みは不要です。9月30日までに予約ができなかった方のみ来てください。
4,定員 今の所200名前後 今後のワクチン供給量により増減します。
5,申し込み方法 当日希望者が多い場合は整理券を配布します(9月16日の予約会は整理券配布後350名分が約1時間半で無くなりました)先着順に配布し次はありません。接種券、保険証を必ずご持参ください。
申し込みは本人でなくても知人家族でも構いません。
6,接種資格 今回は最後ですので何もありません。国籍も問いません。強いて言えば多少待ってでも接種したい方。待てない方はやめてください。千葉市外の方は今まではお断りしていましたが今回は千葉市より接種許可を得ている方のみお受けします。当院では判断できません。詳しくは千葉市にお問い合わせください。

使用するワクチンはファイザーです。2回目分も確保しています。

診療体制変更のお知らせ

10月1日~10月31日は下記のように一部変更になります。

10:00-12:00
14:00-16:00
18:00-19:30
19:30-20:30

※ ○は通常診療となります。
/:休診 ワ:ワクチン専用外来 専:専門外来

<休診のお知らせ>
9月20日(月)~9月25日(土)までワクチン業務に専念する為、外来診療は休診になります。ご了承下さい。

当医院紹介

子供から高齢者まで急性期から慢性期まで幅広く診療するクリニックです

子供と大人

当院はWithコロナ時代を見据え安心、安全に診療させて頂く為に院内感染対策をしております。日機装の遠紫外線空間除菌装置エアロピュアを院内に4台置いて感染防止対策をしております。また診療後処方箋を持ち院外薬局に行くのも1つのリスクと考えるため費用が安く済む院内処方をできる限り行っています。風邪、胃腸炎、インフルエンザ、花粉症、湿疹・蕁麻疹、高血圧、気管支喘息など身近な病気を幅広く小児から高齢者まで診療しておりますので是非ご相談下さい。当院は地域の方の便利な気軽に利用できるコンビニ的なクリニックを目指しております。

内科、皮膚科、耳鼻科等に分かれがちなアレルギー疾患を幅広く診療します

くしゃみをする女性

アレルギー疾患を幅広く診療するために保険内でView39検査を行っています。一度に39項目アレルギーがあるか調べられます。また食物を中心に調べる事も可能です。いずれも採血の検査です。自分は何のアレルギーがあるのだろうかと思われる方一度検査をお勧めします。

「いびきでお悩みの方」「睡眠中に呼吸が止まる、あるいは浅くなる等の症状がある方」「睡眠時無呼吸症候群かもとお悩みの方」

眠ってしまう女性

睡眠中に呼吸が止まる・弱くなると、日常生活に様々な障害を引き起こします。【主な症状:いびき・日中の強い眠気・起床時の頭痛・倦怠感・起床時の喉の渇き等】気になる方は、簡易検査:終夜睡眠ポリグラフィー検査をおすすめします。(自宅で行う検査です。)

Withコロナの感染リスクを回避する診療を

マスクを着けてもらう子供

With コロナ時代を迎えて多くの患者さんからなるべく医療機関へ行く回数を少なくしたいという要望があります。その対策としてオンライン診療もその1つですし当院のようにできるだけ長期・大量処方を行うのもその1つです。(長期処方できない薬もあります)また新型コロナ流行期にはできるだけ多くの医療機関を受診したくない思いは当然ありますので当院でできるだけまとめて処方をすることもご相談に応じます。お気軽にご相談ください。

患者さんのリスクに応じたがんの治療のご提案

注射をする医者

がんの標準治療に飽き足らない方、物足りない方や副作用が辛い方にそれぞれのがん患者さんのリスクに応じた治療法を提案したいと考えています。少量投与や休眠療法もその1つです。またもう標準治療法が無くなり緩和ケアのみしか残されていない場合でも世界に目を向ければまだ治療法を残されている場合があります。そうした場合のセカンドオピニオンも行っています。丸山ワクチンを行いたい方もご相談ください。

新型コロナウイルス感染症の検査と対策について

感染症の防止対応

空間除菌装置

当院では新型コロナウイルスや様々な感染症に防止対応するために千葉市の医療機関として先駆けて日機装の遠紫外線を使用した空間除菌装置エアロピュアを4台院内に設置しております。またスリッパを廃止しシューズカバーを導入し感染対策をしております。どうぞ安心して待合室でお待ちください。院内の感染防止に雑誌、パンフレット、新聞、おもちゃなどは撤去しております。ご理解ください。

今年の花粉症対策はお早めに、通院回数を減らしましょう

花粉症

今年の花粉症は2月~4月が最盛期になることが予想されています。スギは1月下旬から3月下旬まで、ヒノキは3月中旬から5月上旬までの対策が必要となります。(個人差はあります)新型コロナの流行期と重なる為なるべく通院回数を減らしましょう。当院では多くの薬で通常の耳鼻科では処方しにくい60日~90日の長期処方が可能です。(院外処方を含め60日分しか処方できない薬もあります。またアレルギー用の点鼻薬、点眼薬も同時に処方可能のため別に耳鼻科、眼科に通院する必要はなく感染リスクを減らします。今年は1シーズンに1回の通院で全て済むようにすることを提案します。頻回の通院は不要です。

39項目のアレルギー検査を行っています

内科・アレルギー科・皮膚科・腫瘍内科

お問い合わせ

当医院へのご相談はこちらまでお願いいたします。

TEL:043-238-1717

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