受付時間

5月19日(水)よりワクチン接種を開始します。現在ワクチンの普及が最大の課題である為、ワクチン専用外来を新設し、一部外来を縮小します。

<5月19日(水)~10月2日(土)>

受付時間 日/祝
10:00-12:00
14:00-16:00
18:00-20:00

〇:一般外来 /:休診 ワ:ワクチン専用外来 専:専門外来

政府、千葉市の要望を受けて毎週金曜日夜間18:00~20:00

土曜日午後14:00~16:00はワクチン外来となります。

【65歳以上】新型コロナワクチンご予約方法

1, 準備するもの 保険証、接種券、予診票(2枚)を必ずご持参下さい。ない場合はご予約出来ません。お薬手帳をお持ちの方はそちらもご持参下さい。

2, ご予約方法 朝9:30~10:00の間に整理券をお配りします。(定員20名)
午前中の診療時間内で整理番号順に受付を行います。他院、集団接種で8月以降にご予約をされている方は7月末までに接種可能な当院への予約変更をお勧め致します。

【12歳以上64歳以下】新型コロナワクチンご予約方法

多くの方のご要望があるため接種可能な時期を前倒しします。
千葉県在住者であれば接種券なくても予約可能です。2つの予約方法があります。

<先行予約> なるべく早く接種したい方向けです。6月14日~7月3日に新たに少し予約枠を作りましたので6月中に1回目の接種が可能になりました。ただ枠は少ないので定員になりましたら予告なく終了します。 お盆前までに2回目の接種ができます。予約には本人の外来受診が必要です。

1,準備するもの 保険証を必ずご持参ください。ない場合はご予約出来ません。診察券、お薬手帳をお持ちの方はそちらもご持参ください。

2,ご予約方法 朝9:30~10:00の間に整理券をお配りします。(定員20名)
午前中の診療時間内で整理券順に受付を行います。月曜、水曜は夜間17:30~18:00の間に整理券をお配りします。(定員10名)夜間の診療時間内で整理番号順に受付を行います。

<通常予約>特に急いでない方はこちらをご利用下さい。先行予約と違い、予約には外来受診は必要ありません。ご予約には2つの方法があります。※電話でのお問い合わせはできません。メールでお願いします。

WEB申し込み 専用サイトから申し込み下さい。当院の診察券ない方でも申し込みは可能です。

用紙記入申し込み 当院に置いている用紙に記入し当院のポストに入れて下さい。

【第一期申し込み期間】 6月8日~6月20日午前9時まで。※既に定員を超えたため申込期間を短縮します。ご要望にお応えして下記の枠を新設いたしました。

1回目 2回目
7月12日~7月17日 8月2日~8月7日 予約枠が残りわずか
7月26日~7月31日 8月16日~8月21日
8月2日~8月7日 8月23日~8月28日

<お知らせ>

お申込みが定員を超えた為、受付を6月20日午前9時までと致します。予約は一時閉鎖し、次の【第二期目】の募集時に再開致します。
お申込みをされた方のうちある程度の方が予約出来ません。選考基準は居住地域が1~3までの方(千葉市美浜区全域と中央区の一部)4、5に関してはご事情を考慮してからになります。ご了承ください。当院からご予約の受理に関するメールが届きましたら、第二期の募集に移行するか、他の病院で接種を考えるかご返答をお願い致します。
第二期に移行される方は確実に予約可能となります。

【第二期お申込期間】 6月26日~7月31日午前9時まで
8月1日~8月15日の期間に当院より予約日時をメールでご連絡致します。
接種期間は8月16日~9月30日となります。

当医院紹介

子供から高齢者まで急性期から慢性期まで幅広く診療するクリニックです

子供と大人

当院はWithコロナ時代を見据え安心、安全に診療させて頂く為に院内感染対策をしております。日機装の遠紫外線空間除菌装置エアロピュアを院内に4台置いて感染防止対策をしております。また診療後処方箋を持ち院外薬局に行くのも1つのリスクと考えるため費用が安く済む院内処方をできる限り行っています。風邪、胃腸炎、インフルエンザ、花粉症、湿疹・蕁麻疹、高血圧、気管支喘息など身近な病気を幅広く小児から高齢者まで診療しておりますので是非ご相談下さい。当院は地域の方の便利な気軽に利用できるコンビニ的なクリニックを目指しております。

内科、皮膚科、耳鼻科等に分かれがちなアレルギー疾患を幅広く診療します

くしゃみをする女性

アレルギー疾患を幅広く診療するために保険内でView39検査を行っています。一度に39項目アレルギーがあるか調べられます。また食物を中心に調べる事も可能です。いずれも採血の検査です。自分は何のアレルギーがあるのだろうかと思われる方一度検査をお勧めします。

「いびきでお悩みの方」「睡眠中に呼吸が止まる、あるいは浅くなる等の症状がある方」「睡眠時無呼吸症候群かもとお悩みの方」

眠ってしまう女性

睡眠中に呼吸が止まる・弱くなると、日常生活に様々な障害を引き起こします。【主な症状:いびき・日中の強い眠気・起床時の頭痛・倦怠感・起床時の喉の渇き等】気になる方は、簡易検査:終夜睡眠ポリグラフィー検査をおすすめします。(自宅で行う検査です。)

Withコロナの感染リスクを回避する診療を

マスクを着けてもらう子供

With コロナ時代を迎えて多くの患者さんからなるべく医療機関へ行く回数を少なくしたいという要望があります。その対策としてオンライン診療もその1つですし当院のようにできるだけ長期・大量処方を行うのもその1つです。(長期処方できない薬もあります)また新型コロナ流行期にはできるだけ多くの医療機関を受診したくない思いは当然ありますので当院でできるだけまとめて処方をすることもご相談に応じます。お気軽にご相談ください。

患者さんのリスクに応じたがんの治療のご提案

注射をする医者

がんの標準治療に飽き足らない方、物足りない方や副作用が辛い方にそれぞれのがん患者さんのリスクに応じた治療法を提案したいと考えています。少量投与や休眠療法もその1つです。またもう標準治療法が無くなり緩和ケアのみしか残されていない場合でも世界に目を向ければまだ治療法を残されている場合があります。そうした場合のセカンドオピニオンも行っています。丸山ワクチンを行いたい方もご相談ください。

新型コロナウイルス感染症の検査と対策について

感染症の防止対応

空間除菌装置

当院では新型コロナウイルスや様々な感染症に防止対応するために千葉市の医療機関として先駆けて日機装の遠紫外線を使用した空間除菌装置エアロピュアを4台院内に設置しております。またスリッパを廃止しシューズカバーを導入し感染対策をしております。どうぞ安心して待合室でお待ちください。院内の感染防止に雑誌、パンフレット、新聞、おもちゃなどは撤去しております。ご理解ください。

今年の花粉症対策はお早めに、通院回数を減らしましょう

花粉症

今年の花粉症は2月~4月が最盛期になることが予想されています。スギは1月下旬から3月下旬まで、ヒノキは3月中旬から5月上旬までの対策が必要となります。(個人差はあります)新型コロナの流行期と重なる為なるべく通院回数を減らしましょう。当院では多くの薬で通常の耳鼻科では処方しにくい60日~90日の長期処方が可能です。(院外処方を含め60日分しか処方できない薬もあります。またアレルギー用の点鼻薬、点眼薬も同時に処方可能のため別に耳鼻科、眼科に通院する必要はなく感染リスクを減らします。今年は1シーズンに1回の通院で全て済むようにすることを提案します。頻回の通院は不要です。

39項目のアレルギー検査を行っています

内科・アレルギー科・皮膚科・腫瘍内科

お問い合わせ

当医院へのご相談はこちらまでお願いいたします。

TEL:043-238-1717

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